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おやつにも”早食い防止”の新習慣!「リッキーマット・バディ」


愛犬や愛猫の“早食い”、悩みのタネではないですか? 早食いには肥満や吐き戻し・消化不良のリスクが伴うほか、胃拡張や腸ねん転といった命にかかわる病気の引き金になるともいわれています。

普段のごはんは早食い防止ボウルで対策しているという方も、おやつ(トリーツ)については対策のしようがなくパクッと一瞬で食べられてしまっているのではないでしょうか。ごはんだけでなくおやつもできればゆっくり食べてほしいけれど、愛犬や愛猫ががっついている姿はかわいいし、しつけで直るようなものでもないし…。

そんなときは、おやつ専用の早食い防止マット、“Lickimat Buddy(リッキーマット・バディ)”の出番です!

日本ではまだ馴染みの薄いこの商品、実はアメリカやイギリスなど海外のAmazonでは1,000件近い高評価レビューを獲得している、大ヒットアイテムなんです!

今回は、世界の愛犬家・愛猫家が支持するリッキーマット・バディの魅力をたっぷりレビューしていきます!

 

おやつを舐めるという新発想

リッキーマット・バディは、いつものトリーツを食べるから舐めるに変える新発想の早食い防止マット。実は舐めるという行動はワンちゃんやネコちゃんのストレス軽減につながるため、獣医師さんも推奨しているんです。

リッキーマット・バディを使えば、いつもは一瞬で終わってしまうおやつタイムをもっと長く楽しめて、ストレス解消になる上、涎の分泌を促して消化を助けてくれる効果も。

おやつを舐めるスタイルに変えることは、実はこんなにもメリットだらけなんですね

 

ドライフードは細かく砕いて、ヨーグルトなどウェットフードはスプーンの裏でマットに薄く延ばしてあげるだけ。もちろん個体差がありますが、普段は3秒でおやつを食べ終えてしまうというワンちゃんが、リッキーマット・バディを試したところ15分ほどは夢中で舐めていたという声も。

凹凸が深すぎるタイプや食器タイプのものと違い、ブルドッグなどマズルの短いワンちゃんでも楽しめて、超小型犬から超大型犬までどんな子でも使えるのが嬉しいですね。

 

防寒・暑さ対策にも!

耐寒・耐熱のシリコン素材なので、ウェットフードを塗ったまま冷凍庫で冷やしたり電子レンジで温めたりすることも可能です。季節に応じてペットの暑さ・寒さ対策に役立てることができますね。

 

実際に使ってみた!

実際に使ってみた映像がこちら!

いかがでしたか?一生懸命でかわいいですよね!

いつもは一瞬で終わってしまうおやつタイム、これからはもっとじっくり楽しむことができそうです台風や雷、お留守番など愛犬が不安になるときにも活躍してくれそう。

世界で大ヒット中のリッキーマット・バディ、ぜひ体感してみてください!

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