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酸化・湿気からフードを守る!ペットフードの保存なら「ドライフードストッカー」



愛犬や愛猫のドライフードの保管、どうしてますか?大袋で購入されているオーナーさんの中には、購入時の袋のまま直置きしているという方も少なくないようです。 一度開封したフードは、賞味期限に関わらず日を追うごとに酸化や湿気にさらされることになります。酸化したドライフードは、味や食感が損なわれているだけでなく、実は大切な栄養素まで失ってしまっているんです。 大切なわが子にはいつも安全でおいしいごはんを食べてほしいから。ドライフードの保存容器を選ぶときの大切なポイントは、しっかり密閉できること、直射日光にさらされないことの2点です。

ペットフードの保管にぴったりのアイテムを紹介します! ペット用品専門商社である株式会社オーエフティーがアメリカのメーカーから輸入販売している、その名も 「ドライフードストッカー」シリーズです!

ドライフードストッカー

最大容量3.6kgのコンパクトなタイプから、22kgまで入る大容量タイプまで、豊富なサイズ展開が魅力!この「ドライフードストッカー」、歴史を辿れば、1989年にカリフォルニアのメーカーが特許を取得した保存容器で、現在も世界中で幅広く愛用されています。日本でも10年以上の販売実績があり、プロからご家庭まで使われている、知る人ぞ知る定番のストッカーなんです。 今回はそんなドライフードストッカーの魅力をまるごと紹介していきます!

■確かな密閉力!

一番の特徴は何と言ってもこの密閉力! 上ブタを回して閉めるスクリュータイプのストッカーなので、ペットが自分でフタを開けてしまったり隙間から虫が混入してしまう恐れがありません。フタと本体にはそれぞれにゴムパッキンがついており、閉めるだけでドライフードの湿気や酸化をしっかり防止してくれます。

ドライフードストッカー

実は、この大きなフタのある構造で、高い密閉性を維持することは簡単なことではありません。部品が大きければ大きいほど、製造工程での歪みを抑えることが難しくなるからです。大量生産で、フタと受け口の溝をぴったりフィットさせるには高い技術を必要とします。この確かな技術力こそが、ドライフードストッカーが30年以上支持されてきた大きな理由なのです。 出入り口が広いことで、購入した大袋をそのまますっぽりと収納することができます。取り出す際も、付属のスコップでラクラク給餌。上ブタにある十字型の溝は、おしゃれなだけでなく、女性でも回しやすいよう工夫されています。シンプルだからこそ使いやすい、理想的なデザインを追求しているんです。 また、密閉力が高いことのもう1つのメリットは、ニオイ漏れがとても少ないこと。キッチンや玄関など、頻繁に出入りする場所に置いてもニオイがまったく気になりません。

■豊富なバリエーション展開!

ドライフードストッカーは、3.6kg/13.5kg/スタッカブル18kg/22.5kgの4サイズに加え、新型の「ドライフードストッカー ホームエディション(8kg/12kg/20kg)」の3つのタイプも登場し、合計7商品が展開されています! 一番人気は、サイドから上向きに口がついている「ドライフードストッカー スタッカブル18kg」。

ドライフードストッカー

スタッカブルの最大のメリットは、重ねることができること!上部にスリットがついているので、重いフードを入れてもズレずにしっかり安定してくれます。 また、ドライフードストッカーシリーズはすべて横向き/縦向きどちらにでも設置が可能。豊富なラインナップから、ライフスタイルにぴったりのサイズを見つけてくださいね。

■まとめ

いかがでしたでしょうか。 大理石調のオフホワイトで、シンプルだからこそ今っぽい高性能なフードストッカーです。小動物のチモシー入れや多頭飼いの方にもおすすめですよ。1台あればずーっと使える「ドライフードストッカー」、この機会にぜひ試してみてください!

ドライフードストッカー 3.6kg

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ドライフードストッカー 13.5kg

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ドライフードストッカー 22.5kg

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ドライフードストッカー スタッカブル 18kg

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